香川支部川添分会、古谷 浩一さん~勝手に「会員だより」2026.8.18~
84才を過ぎ周りから終活終活と言われて何から手をつけていっていいのやらズルズルと月日が経っていくこの頃です。今夏の暑さは特別で外にも出ずエアコンを効かせながら、まずは自分の回りの不要物を大胆に仕分けし、ゴミの収集日に合わせゴミステーションに運び、整理している積もりですが、やってもやっても一向に身の回りは雑然としたままでこれではヤル気が失せそうです。そんな整理中に四国鉄道OB会のファイルから1枚の写真を見つけました。私が3年前に四支部交流親睦会に参加したときの写真でした。その時を最後にOB会行事には参加できていないだけにしばらくその写真に見入っていました。
私がOB会事務局にいたときに香川支部事務局長をされていた弾正原新平様と、愛媛支部長をされていた堀内宣伸様と一緒に写った写真でした。お二人とも私の先輩で懐深く情深く大変お世話になったことを想い出し、電話でお声を聞き元気でおられたので安心したことでした。パソコン教室同窓会や地区情報発信委員懇親会などご一緒して楽しかった想い出も蘇ってきました。会員にとってパソコン教室はIT時代の必須教科で当時、JR四国情報システム㈱社長岡村正一様(現在、四国鉄道OB会専務理事)の全面支援により実現したものです。
現在、OB会員の皆さまのほとんどの方が日常的にスマホをお使いのことと思いますが、そのスマホから「四国鉄道OB会」を検索し、新着情報、OB新聞、会員の訃報等を見ることが出来ます。私のスマホはアンドロイドですが検索バーにマイク印があるのでこれをタップして「四国鉄道OB会」と話しかけると、即、「四国鉄道OB会」がスマホ画面に表示されます。マイク印がなければ手打ちで入力すれば結果は同じです。OB会のトップページの項目下段に「旧ホームページ」があり、これをタップすると懐かしい以前のホームページが表示されるので左側項目の「会員動画サイト」をタップすると多くの会員さんから地区情報とか行事などが動画によって紹介されています。私も何回か投稿していますが、平成30年3月17日「四支部交流親睦会」(https://srwob.stars.ne.jp/old/video/video16.html)が最後の投稿になっており、この動画を見ながらお元気だった先輩会員や会員皆様の当時を懐かしく想い出しています。このようにどこに居ても、例えば病院の待合時間とかベッドで寝ててもスマホから簡単にOB会のホームページを見ることができるようになりましたが、これもOB会の岡村専務理事がスマホ用に見やすく開発していただいたものであり、全国のOB会の中で四国鉄道OB会のホームページ整備の良さは突出しています。会員の皆さまには是非スマホで手軽に「四国鉄道OB会」ホームページを見て、楽しんで懐かしんでいただきたいと思う次第です。
私がOB会事務局にいたときに香川支部事務局長をされていた弾正原新平様と、愛媛支部長をされていた堀内宣伸様と一緒に写った写真でした。お二人とも私の先輩で懐深く情深く大変お世話になったことを想い出し、電話でお声を聞き元気でおられたので安心したことでした。パソコン教室同窓会や地区情報発信委員懇親会などご一緒して楽しかった想い出も蘇ってきました。会員にとってパソコン教室はIT時代の必須教科で当時、JR四国情報システム㈱社長岡村正一様(現在、四国鉄道OB会専務理事)の全面支援により実現したものです。
現在、OB会員の皆さまのほとんどの方が日常的にスマホをお使いのことと思いますが、そのスマホから「四国鉄道OB会」を検索し、新着情報、OB新聞、会員の訃報等を見ることが出来ます。私のスマホはアンドロイドですが検索バーにマイク印があるのでこれをタップして「四国鉄道OB会」と話しかけると、即、「四国鉄道OB会」がスマホ画面に表示されます。マイク印がなければ手打ちで入力すれば結果は同じです。OB会のトップページの項目下段に「旧ホームページ」があり、これをタップすると懐かしい以前のホームページが表示されるので左側項目の「会員動画サイト」をタップすると多くの会員さんから地区情報とか行事などが動画によって紹介されています。私も何回か投稿していますが、平成30年3月17日「四支部交流親睦会」(https://srwob.stars.ne.jp/old/video/video16.html)が最後の投稿になっており、この動画を見ながらお元気だった先輩会員や会員皆様の当時を懐かしく想い出しています。このようにどこに居ても、例えば病院の待合時間とかベッドで寝ててもスマホから簡単にOB会のホームページを見ることができるようになりましたが、これもOB会の岡村専務理事がスマホ用に見やすく開発していただいたものであり、全国のOB会の中で四国鉄道OB会のホームページ整備の良さは突出しています。会員の皆さまには是非スマホで手軽に「四国鉄道OB会」ホームページを見て、楽しんで懐かしんでいただきたいと思う次第です。



